










フラワーエッセンス レスキュー Herbiolys バッチフラワーレメディ オーガニック 15ml
¥4,968 税込
なら 手数料無料で 月々¥1,650から
フラワーエッセンス エルビオリス オーガニック
◆レスキュー 15ml
レスキュー レメディ Remede de secours - 魂の明晰さ
〈こんな方に〉
パニック、緊張、ショックの時に。生死を彷徨うような時に。足元をすくわれるような、緊急の感情的な危機に。過度のストレス。強い恐怖。強い絶望感。
魂をクリアにします。自分自身を取り戻し、心の穏やかさと安らぎを与えます。現実、自制心、明晰な思考、落ち着き、冷静さ、自制心を取り戻します。
レスキュー レメディは、事故にあったり突然発病したりした当事者だけでなく、手当てをする人にも役立ちます。周りにいる人が落ち着いて平静さを保ち、確信していれば、当事者は無意識のうちに安心感を得ます。その安堵感は、患者の快方を助けてくれます。エネルギーのトラウマ(悪い知らせやショックな事故など、私たちのエネルギーを消耗させるもの)が、身体面に深刻な症状として現れるのをが生じるのを防いでくれます。
バッチのレスキュー レメディは、エネルギーの分散を防ぎ、バランスを正常に戻すので、使うとすぐに、癒しの作用が働き始めます。
バラバラになった思考(頭)と心(精神)を真ん中に繋ぎ直してくれるような、そんな体感があります。
こちらは、緊急時にスポットでご使用いただけます。
ヨーロッパでは、駅の売店で販売しているほど身近な存在で、一本カバンに入っていると、安心です。
【ご使用方法】
お好みで3滴以上を、舌下に直接たらすか、お水に混ぜてお召し上がりください。
依存性や副作用がなく、安心です。お子様やペットにもご使用いただけます。
☆Herbiolysのフラワーレメディは、世界で唯一ABマークやナチュールエプログレといった、オーガニック認証マークを取得しています。
植物の繊細なエネルギー波動を使う療法だからこそ、作り方や材料に徹底的にこだわり、管理しています。
太陽と綺麗な湧水で作られています。夜明け前に花を摘み、日の出の太陽で植物のエネルギーを転写しています。
Herbiolysブノア社長も「エネルギー、材料、作り方、全てにおいて世界一のフラワーレメディだと自信を持って言える」と仰っていました。
実際に飲んでみて、味の美味しさも、体感も、今まで飲んだものと全く違っていて驚きました。小さなこだわりの積み重ねが、製品のクオリティに大きな違いを生み出しています。
39種類のレメディを前にして、思わず笑顔になっている自分がいました。手をかざすと暖かいエネルギーを感じます。
私たちの悩みをサポートし、魂レベルの癒しと変容を与えてくれるレメディです。
◆使用方法
毎日3滴程度を3回、舌下に直接または水に薄めてお召し上がりください。
3週間飲んで1週間お休みというサイクルを繰り返します。
癒しが進むにつれて、感情が変わる可能性があります。その場合には、異なるエッセンスを選び直してみてください。
【不安定な心と、マイナスの感情を癒すフラワーエッセンス】
アロマテラピーや薬とは異なり、花が持つ強いエネルギーだけ
を取り込む自然療法です。
花の持つエネルギーが感情に働きかけ、心のバランスを取り戻す
ことにより、心身を健康に導いていきます。
香りはなく、副作用や依存性などもございません。小さなお子様や
動物にも安心してお使いいただけます。
フラワーエッセンスの目的は、ネガティブな感情を解放することです。
フラワーエッセンスが病気を直接治すことはありませんが、病気を
作る原因となる心の歪みを整えます。
病気の原因となりやすい感情、例えばストレス、不安、怒り、悲しみ、
落胆、内側でブロックしている精神的・感情的な根本問題を癒し、
心身ともに健康的で、自分らしい生き方に導いていきます。
表面の感情が癒されると、次にその下に隠れていた感情が表に
出てきます。新たに表に出てきた感情に対する新たなエッセンス
を選んで使う、という作業を繰り返していくことで、だんだんと真
の自己に近づいていきます。
※
第一次世界大戦の時代に生きた医師バッチ博士。
バーミンガム大学の医学部の課程を終了後、王立ロンドン・ホメオパシー病院に勤務中に、似たような感情や性格を持つ患者が同じタイプの病気を引き起こす事を発見しました。感情のアンバランスこそが病気の原因だと気づき、従来の治療法では満足のいく治癒に至る事ができなかった患者のために、ロンドンでの地位と名誉を捨てて、フラワーレメディを開発し、治療に役立てました。
【エドワード・バッチ博士 プロフィール】
英国ウォーリックシャ州生まれ。医学を志し、バーミンガム大学に入学。医学部の課程を終了後、王立ロンドン・ホメオパシー病院に勤務、ホメオパシーの創始者ハーネマンの著書と出会う。1928年にウェールズで初めて2種類のフラワーレメディーを発見したのをきっかけに、その研究に専念するため、ロンドンでの地位と名誉を捨てて、1935年バッチフラワーを完成させる。
「魂を癒す事なくして肉体を癒そうとしてはならない・魂においてこそ、体にとって、そして人間全体にとって、善と悪がその出発点を持つのである」ソクラテス
「重要なのは病気ではなく患者です。その人の病気のあり方こそが、私たちを治療に導いてくれるのです。」エドワード・バッチ
☆フラワーエッセンス講座スタート致しました!
フラワーエッセンスの基礎であるバッチフラワーレメディの知識を、フランスHerbiolys監修の本格的なカリキュラムで学ぶことができます。
日程や受講料など、詳細はお気軽にお問い合わせくださいませ。
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